犯された浴衣 オナニーを覗かれた私

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犯された浴衣 オナニーを覗かれた私
2021年07月23日 10時13分
DUGA

「結構いけてるんじゃない?」

今日の私はご機嫌です。買ってきたばかりの浴衣に袖を通し、鏡に映った浴衣姿の自分を見て、色々なポーズを取っていました。

明日は、大好きな彼と夏祭りデート!

2人で手をつないで歩く夜店通り・・・
的屋のお兄さんが私たちを冷やかす声・・・
金魚が泳ぐビニール袋の冷たさ・・・

明日のことを考えるとワクワクが止まりません。頭の中では、まるで笛や太鼓が響き渡っているようです。鼻歌でリズムと取りながら、独りでキャッキャとはしゃいでいました。

あの人、この浴衣を見てなんて言うかしら・・・

「おー可愛いじゃん。」 ん~・・・ ちょっと平凡?
「涼しげな浴衣が似合ってるよ。」 ん~・・・ 違うなぁ・・・

「浴衣姿、色っぽいなぁ。」 きっとこれだ!
エッチな彼の事だから、きっと明日はお祭りの後でホテルに誘われるに違いない。

彼はいつも、衣服を着けたままの私を求めてくる。裸になるよりも衣服を着ていたほうが興奮するみたい。ブラウスのボタンを外し、ブラジャーの隙間から手を差し込んできたり、スカートを捲ってパンティーの中に指を入れてくるのが好きなのよね。

(間違いなく、この浴衣姿に興奮するはず・・・)

いつの間にか右手が浴衣の肩を落とし、乳房に触れていました。明日のエッチを想像しただけで、乳首はツンと勃起し刺激を受けるのを待っています。

(彼はまず、背後から抱きつき浴衣の胸に手を差し込んでくるわ・・・)

私の右手は乳房を掴んだまま大きくゆっくりと回転しています。強く、優しく揉み解すように刺激を与えていくと、柔らかい快感が上半身を包んでいきます。

(それから、私のこの豊満な胸を露にするのね・・・)

浴衣の両肩を落とすと自慢の乳房がプルンと波打ち、期待に震える乳首がツンと天井を向いています。下から持ち上げるように乳房を揉みながら、右手の指先で乳首をツンツンと突くと、淫らな刺激が私を酔わせます。もはや明日のデートまで我慢できそうにありません。

パンティーが包む女性器は熱く潤み、卑猥な涎が膣の奥から溢れてくるのが分かりました。

私の左手は、浴衣の裾を割って股間に侵入し、パンティーの上から女性器を撫でていました。割れ目に沿ってくすぐるように這う指は、クリトリスの辺りで強めに突いてきます。

(あ・・ ダメ・・・ パンティーが汚れちゃう・・・)

パンティーと素肌の隙間から侵入した左手は、湿っている茂みをかき分けて、潤んだ泉に届きました。想像以上に濡れていた女性器は熱く火照り、更なる刺激を涎を垂らしながら待っています。

(パンティーを脱がせて・・・)

ほんの少し腰を浮かせ、急いでパンティーを脱ぎ足首から抜き取ると、思い切って股を大きく広げました。熱く火照った女性器に、室内のエアコンから放出される冷気がヒンヤリと感じます。

(そこ・・・ そこを擦って・・・ )

淫らな指は、大股開きになって剥きだしになった女性器の割れ目に入り込み、ピチャピチャとイヤらしい音を立てながら、堪らない快感を与えてきます。勃起したクリトリスは赤い顔を覗かせ、テカテカと光を放ちながら指との摩擦を貪っています。

指に絡まる愛液の量はドンドンと増し、グチャグチャとハシタナイ音色を立てていました。その音色にますます興奮した指は、ピストン運動をドンドンと早めてきます。小さな波が徐々に大きくなってきました。

「あっ いいっ  逝きそう・・・  逝きそう・・・ 」

その時です!

「ちょっと待ったぁ!」

いきなり何者かが大声で叫びながら抱きついてきたのです。そして、私の胸を鷲づかみにすると、強い力で乱暴に揉み始めました。

「えっ! 誰!!  誰!!  何!!!!」

自慰行為で絶頂に達する直前だった私は、心臓が口から飛び出すぐらい驚きました。いきなり訪れた恐怖に目の前が真っ白になりましたが、それでも自己防衛本能が働き、自分の乳房をワシワシと揉んでいる手首を掴んで抵抗を試みました。

「へっへっへっ お嬢さん。浴衣姿でオナニーなんて欲求不満かい?」

目の前にはスーツ姿の茶髪の男が立っていました。もちろん面識のない男です。背後から乳房を揉んでいる男の顔は見えませんが、きっと見知らぬ男でしょう。

状況を理解しました。2人の男が私の部屋に侵入してきたのです。しかも自慰行為を目撃されてしまったのです。今後の展開が目に見えるようでした。

「俺たちは、良い物を訪問販売しているんだぜ?」

「訪問販売?何も要りませんから早く出てってください!!警察を呼びますよ!」

相変わらず乱暴に揉み続ける手の痛みに耐えながら、何とか自分の意思を伝える事ができましたが、目の前の茶髪の男はニヤニヤとしながら私の姿を眺めているだけです。

「おい。お客様に商品をお見せしろよ。」

茶髪の男は、背後の男に指示を出しました。どうやら茶髪の男が上司のようです。短髪の男がアタッシュケースから取り出したものは、バイブレーターやローターでした。どうやら大人のオモチャを訪問販売している人達のようです。

「いくらインターホンを押しても返事が無いし、開いていたドアから入ってみたら女の喘ぎ声が聞こえるじゃありませんか。これは俺たちの出番だなって登場したわけですよ。」

玄関の鍵を掛け忘れていたなんて・・・。買って来た浴衣を早く着たいばっかりに致命的なミスを犯してしまったのです。あきらかに誠実ではない人達に自慰行為を見られてしまったなんて。

「分かりました!それ全部買いますから早く出てって下さい!」

手で乳房と下半身を覆い隠しながら叫んだ私の言葉に、茶髪の男がニヤリとしました。

「お買い上げありがとうございます。当店では御購入後のサービスも充実しております。おい。ローターの使い方をご説明しろ。」

「いや! こっちこないで! 触らないで! 」

短髪の男が、右手に持った水色のローターを私に見せつけながら近づいてきます。左手に持ったリモコンのスイッチをオン・オフさせているようで、ブゥイーンという機械的な音が断続的に響いてきます。

「おや?ローターは経験された事ありませんか?オナニーするときは、いつもさっきみたいに指だけなんですか?」

ローターなんて使ったことは一度もありませんが、こんな人達に言えるはずはありません。使い方なんて教えて貰わなくて結構です。早く帰ってください。警察に訴えます。なんども訴えましたが、茶髪の男のセリフが私の抵抗力を沈下させました。

「いいんですか?あなたがオナニーしてたこと近所に画像付きでばら撒きますよ?」

男の手には動画撮影機能付きのPDAが握られていました。液晶画面では浴衣を着た私が大きく足を広げて股間を弄っている様子がハッキリと映っていたのです。

「姉ちゃん! コイツの使い方を教えてやるから股を開けよ!」

短髪の男に肩を突かれた私は、ソファーの上で寝そべった形になりました。そして私の左足首を掴むと、強引に高々と持ち上げたのです。

「いや!乱暴にしないで!!」

大きく開かされた股間の中心は、先ほどの自慰行為によって溢れた愛液がテカテカと光を集め、パックリと開いた膣口は淫らな糸を引いています。私の恥ずかしい部分があられもない恰好で見られているのです。

(いや!見ないで!恥ずかしい!見ないで!恥ずかしい!)

激しい恥辱に襲われた私は、目をギュっと閉じて女性器を覗かれている恥ずかしさに耐えていました。そんな女性器に激しい衝撃が走りました。振動するローターをクリトリスに押し付けられたのです。

「エ?!  アッ!!!!   ャ!   ヤダ!  くぅぅッ  イッ! ィクッ!」

産まれて初めての感触でした。とても人間の指では不可能な振動は、さっき逝きそびれた女性器をあっという間に覚醒させ、瞬く間に私を絶頂へといざないました。

「ちょっとお客さん。もう逝っちゃったんですか?」

ソファーの上で余韻に浸っている私は、徐々に溢れてくる羞恥心と屈辱感に呆然としていました。

(こんな人達に、あっという間に逝かされるなんて・・・)

「お客さん。ちょっとマゾッ気があるみたいですね。これなんか良いんじゃないですか?」

アタッシュケースから取り出した次の商品は、ショッキングピンクをしたサテン素材の帯の様なものでした。

「ちょうど今日の浴衣の帯とマッチするでしょ?マゾ女はこれで目隠しをしたり、手首を結んだりすると興奮するらしいですよ?試してみましょう。」

2人の男は、ソファーでグッタリしている私の身体を無理やり立たせると、寝室に強引に引っ張り込み、ベットの上に放り投げました。そして私は手首を縛られ、目隠しをされたのです。

茶髪の男の言う事は当たっていました。私には少しマゾの気があったのです。SMプレイ等はしたことはありませんが、多少の興味があったことは事実です。目隠しをされ、両腕の自由を奪われると、胸はドキドキとときめき、逝かされたばかりの女性器は早くも潤み始めていました。

「いや・・ 止めて下さい・・・  」

2人の男に無理やり足を開かされると、燻っていたマゾの属性が頭角を現しました。口では止めてとは言っても、それは本心ではありません。明らかにこの状況に酔っている自分がいます。

「お客さん。このバイブはお奨め№1なんですよ。ほら、お客さんの足をもっと大きく開いて差し上げないか!」

指示された短髪の男が私の脚を極限まで開くと、ポッカリと口を開けた膣口に白いバイブレーターをあてがってきました。でも、すぐには挿入してきません。女性器から溢れ出ている愛液をクネクネと蠢くバイブレーターですくいながら、私を焦らして反応を楽しんでいるのです。

短髪の男が手に持っていたローターでクリトリスをツンツンと突くと、私は身悶えして大きく息を吸います。目隠しをされて何も見えない分、刺激されている部分がどこなのかハッキリと分かりました。

ハァハァと荒い息をしながら首を左右に振ると、ついに茶髪の男がバイブレーターを挿入してきました。身体の中で不思議な動きをする淫らな棒は、人間とのセックスでは決して与える事ができない刺激を与えてきます。

「ああぁあぁぁぁ・・・ いぃぃいいっぃいぃぃぃ・・・・」

「どうです?お客さん。良いでしょ?見てください。ずっぽりと入ってますよ。」

目隠しを外された私は、バイブレーターが私の女性器を犯しているシーンを見させられました。私の目に映る光景は、太いバイブレーターがグチャグチャとイヤらしい音を立てながら身体の中に出たり入ったりしているシーンです。愛液に濡れてテカテカと光を放ちながら、ウネウネと蠢くモノはこの世のものとは思えないほど淫らな光景でした。

膣内で激しくピストン運動を続けるバイブレーターは、膣の内壁を激しく刺激し、Gスポットに魅惑の振動を与えてきます。クリトリスを責めるローターの振動との2箇所責めは、今までの性体験ではありえない快感を生み出しました。

「あぁ! ダメ! また逝っちゃう! ダメ!!  逝くぅぅ!!!」

再び逝かされ、ベッドの上でハアハアと息をしている私を見下ろす茶髪の男は満足げにこう言いました。

「へへっ、お客さん。当社の商品は最高でしょ?でも、もっと良いモノがあるんですよ。非売品なんですけどね。」

短髪の男がブリーフから陰茎を出しているのが目に入りました。私の髪を乱暴に掴むとグイと引き寄せ、私の口元に硬くそそり立った肉棒を突きつけます。無言でフェラチオを要求しているのです。

イヤイヤしながら必死に顔を背ける私の髪をさらに強く引っ張った短髪の男は、下品で乱暴な口調で私を脅してきました。

「さっさと咥えねえと、姉ちゃんのオナニー動画を近所にばら撒くぞ!」

私には選択肢が無い事を思い知らされました。頬に押し付けられた熱い肉棒を咥えるしかなかったのです。右手で陰茎を持つと、手の中でドックンドックンと脈打つ肉棒がギンギンと欲情のオーラを放っている感じがしました。ムッと鼻を突くフェロモン臭が私の理性を奪い、淫らなメス猫へと変貌させていきます。

陰茎の先端の割れ目から透明な液体が零れているのが見えました。俗に言う我慢汁というものです。舌先でその液体をすくい上げると、短髪の男の軽い呻き声が耳に届きました。

唇を尖らせて尿道付近に何度もキスをし、先端を吸い上げると口膣にかすかに粘液汁が流れ込んできました。明らかに短髪の男が快感に身を捩っているのが分かります。

口を大きく開け、スッポリと陰茎を咥え込んだ私は口の中で舌を泳がせ、陰茎のカリの部分を刺激していきます。

「おぉ!こりゃスゲェ!先輩ッ この姉ちゃんフェラ抜群っすよ!」

2人の男は全裸になり、私の横に立っています。股間の陰茎は2人とも極限まで勃起し、ビクンビクンと脈打ちながら私の奉仕を待っています。

私は2本の陰茎を片手に一本ずつ持ち、扱きながら交互に口淫をしていました。口内に溜まった唾液をわざと陰茎になすりつけ、ローションの代わりにして扱きます。臭い立つ香りは淫らな媚薬としてメス猫としての本性を暴いていきました。

そして両手を口元に近づけて、2本の陰茎を同時に咥え込んだのです。

「ちょ 先輩のチンコが俺のチンコに当たってるっすよ!」

「そうだなっ 俺たちはもう兄弟ってことだな。」

2人の男が談笑しているのが妙に可笑しくなりました。弱みを握られてレイプされているはずなのに、段々とこの状況を楽しんでいる自分を自覚し始めていたのです。

口の中にある2本の陰茎を擦り合わせながら舌をベロベロと嬲りつけると、本体である2人の男が同時に身悶えして善がり声を上げました。

(私が2人をレイプしているみたい・・・)

2本の陰茎の味を比べながらそんな思いが頭をよぎりました。

私の下半身はどうしようもなく熱く潤っています。もはやバイブレーターやローターでは収まりそうにありません。咥えていた陰茎を吐き出した私は2人の男を見上げながら囁きました。

「もういいでしょぉ? 早くココに入れてちょうだい。」

うっとりした表情で左手を自分の股間に伸ばし、クチョクチョと音を立てて見せます。四つん這いになってお尻を振りながら言いました。

「茶髪のアナタは後ろから突いて。短髪のアナタは私の前に立って。」

2人の男は私の指示通りに動きました。支配権は完全に私に移動したのでした。これから私のターンが始まるのです。

「アンッ! ングッ! アアンッ! ングッ! 」

私は四つん這いの恰好で、茶髪の男からバックから貫かれています。パンパンと肉を叩く音がするたびに身体が前後に揺らされます。口膣には短髪の男の陰茎がありました。身体が揺れるたびに口の中の熱い陰茎が喉の奥まで届いてきます。

後ろから挿入してきた陰茎は、溢れる愛液にまみれ、出入りするたびにグチョグチョとイヤらしい音を立てていました。私たち3人はその淫らな音色に酔いしれ、激しく欲望を叩きつけ合っています。

膣の内壁を擦り上げる陰茎は、私の彼氏よりも少し形が違っているようでした。反り具合が違うのか、普段の彼氏とのセックスとは違う部分を刺激してきたのです。いつもと違う快感は、また別な期待を持つことになります。

(短髪の男とのセックスはどんな感じかしら・・・)

快感に酔いしれながらも頭の片隅に淫らな期待がフツフツと涌いてきました・・・その時です。私の口の中で暴れている陰茎の動きが早まってきました。

「先輩ッ もう俺限界ッス お先に失礼します!!!」

「ンン! ンンンンンンンンンンン~! ンンンンンンン~!」
(ダメ! 口で逝くなんて勿体ない! まだ出しちゃダメ!)

なんとか意思を伝えようとしましたが、私の頭を両手で掴んだ短髪の男は腰を激しく振りたて、喉奥に熱い陰茎を突き立ててきました。

「アゥグッ!!!  ッ!  ッ!  ァぅゥ・・」

尿道の先端から勢い良く発射された白濁の精子は、喉の壁に直接当たりました。放出してしまったのなら仕方ありません。男の精液を喉を鳴らして飲み干したのです。

目の前では短髪の男がハァハァと息を切らせて座り込んでいました。私は口元から白い液体を垂らし、後ろから突かれながらこう言ったのです。

「ハァッ ハァッ あなた アッ アッ 少し休んでらっしゃい ハァッ ハァッ 後でちゃんと挿れてくれなきゃ アン  ダメよ 」

精を搾り取られた男は、疲労困憊した様子で私を見ていました。苦笑いをしたようにも見えましたが今の私にはどうでもいいことです。

今の私は、後ろから突いてくる陰茎から快楽を搾り取るだけの貪欲なメス猫でした。

後背位で腰を叩きつけていた茶髪の男が私の中で果てました。妊娠とか性病とか、そんな事はまったく気になりませんでした。この2人の男たちの手によって淫らなメス猫として覚醒したのです。

茶髪の男とのセックスで絶頂を逃した私はすぐさま休んでいた短髪の男を呼びました。

「いつまでも休んでないで!早くここに来て頂戴!」

「いや・・ 俺まだ無理っすよ」

腰の重い短髪の男をベッドまで引っ張りあげると、ダランと俯く陰茎を指・唇・舌などを駆使し無理やり勃起させました。そして強引に挿入させたのです。

「アンっ ちゃんとできるじゃない もうちょっとで逝けるんだから  ハァ アンッ しっかり動いてね」

短髪の男はヤレヤレといった様子でしたが、言われたとおりに腰を動かし始めました。

もう何回交尾したのでしょうか・・・。

私は2人の男にセックスを際限なく強要していました。様々な恰好でセックスをしました。立ったまま挿入したり、私が上になったり、何度も何度も交わりました。片方の男が射精を済ませると、もう片方の男にセックスを強要していたのです。

すでに何度もエクスタシーに達していましたが、貪欲に欲しがる私に、男たちは気力・体力ともに限界になっていたようです。茶髪の男がグッタリした様子で訴えました。

「・・・お客さん。もう勘弁してもらえませんか・・・。オナニー動画はもう消したじゃありませんか・・・」

床に転がる2人の男を見下ろしながら、素っ裸の私は腰に手を当て、股間から白濁の液体を垂らしながら優しく語り掛けました。

「まだダメよ。 あんた達が休んでる隙に免許書見せてもらったわ。身元が分かってるんだから不法侵入・強姦罪で直ぐに逮捕して貰うわよ。」

「でも・・・ もう勃ちませんよ・・・」

情けなく俯く2人に、私は悪戯っぽく言いつけました。

「だったら道具を使いなさい。オタクの商品は最高なんでしょ?それとも今すぐ警察を呼ぶ?」

観念した男たちは渋々と腰を上げたのでした。

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シリーズ連載 : 犯された私