淫魔の侵入 3人の男たちにレイプされた私

女性もえっちな妄想をしてもいいんです。
当サイトは、アフィリエイト広告を利用しています

アダルトな読み物のお部屋

淫魔の侵入 3人の男たちにレイプされた私
2021年07月28日 13時50分
foot
DUGA

平日の午後、私が部屋でくつろいでいると、突然事件は起こりました。
いきなり3人の男たちが部屋に侵入してきたのです。
「何ですか?あなた達たちは!出て行ってください!」
私の叫び声は、男たちの怒声に打ち消されました。
その獣たちは、囃し立てるように大声を上げながら、一斉に私に襲い掛かってきます。
両手を掴まれ、背後から羽交い絞めにされ、私の自由を奪います。
「痛い!やめてください!」
私は必死に抵抗をしました。手を振り解こうとし、身体をもがいて逃げようとしましたが、
3人の男たちの力の前には、なす術はありませんでした。

あっという間にブラウスは引き裂かれてしまいました。
私は恥ずかしさのあまり、顔を真っ赤にしながら
「お願いです。もう止めてください。お金なら払いますから」
何度も哀願しましたが、男たちは笑い声を上げながら私の身体を撫で回していきます。
遂にはブラジャーも外されてしまいました。
「おねえちゃん。いい乳してるじゃねぇか。」
私の乳房を乱暴に掴みながら、一人の男が屈辱的な言葉を浴びせかけました。
「お?乳首が立ってやがる。この女感じてるぜ!」
心の中では(そんなことない!)と叫びましたが、悔しさのあまり言葉に出せませんでした。

6本の手は、私の身体から次々と、衣服を剥ぎ取っていきます。それは、私をまるで人間として扱っていないかのような乱暴な手つきでした。
(私は犯されている・・・)心が絶望に打ちのめされました。パンティーを引き裂かれた瞬間、私という人格が世界中から否定されたような気がしました。
男たちは、仰向けに寝かせた私の足を掴み、大きく左右に開いたと思った次の瞬間、思いっきり私の頭の上まで引っ張りました。膝が耳の位置まで来るような態勢を取らされたのです。自分の今の姿勢がどのような状態なのかを知ったとき、死ぬほどの恥ずかしさを覚えました。私の女性器が、まさに男たちの目の前に晒されているのです。
「やっぱり濡れてるぜ。この女そうとうのマゾだな。」
3人の男たちは、その不潔な指を私の女性器に這わせると、大淫唇を左右に開き、小淫唇までもが晒されてしまいました。さらに、その指は私の中に侵入してきたのです。
膣の中で蠢く何本もの指の動きに、私の心は異様な感情に包まれました。
「ケツの穴もひくひくしてるぜ。」
誰かの指が、肛門の襞を掻き分けて侵入してくる感触を覚えました。
「お願いです・・ もうやめて・・ 下さい・・」
身動きが取れない私の精一杯の抵抗は、途切れ途切れになってしまいました。
男たちの淫らな指の動きに、頭のどこかがジーンとして力が抜けてしまったのです。

すっかり抵抗する意欲を失った私を再び仰向けに寝かすと、
一人の男が私の股間に顔を埋めてきました。
私の女性器の匂いを嗅いでいるようでした。しばらく私の体臭を嗅いだ後、汚らしい舌を伸ばして、クリトリスを舐め始めたのです。
「あぁ・・」
つい小さな呻き声を立ててしまいました。
このような不本意な状況下でも、クリトリスを刺激されれば快感は走ってしまうことを、私は始めて知りました。そして、このような見知らぬ男の舌などに快感を覚えてしまう自分があまりにも惨めで涙がこぼれてきました。
「この女、涙を流してよがってるぜ。」
男たちの嘲笑と、厭らしい舌の動きに、私は必死に耐えるしかありませんでした。

別の男が、不意に顔を近づけてきて、強引に私の唇を吸いました。
男の臭い口臭と、体臭に噎せ返りそうになりながら、必死に唇を噛み締めて耐えます。
すると男が舌を出し、私の唇の中に侵入しようと試みました。
首を左右に振り、なんとか逃れようとしましたが、その男は私の髪の毛を掴み、私の頬に平手打ちをしたのです。何度も何度も叩かれて、私は恐怖に囚われました。
「いつまでも抵抗するんじゃねぇ!」
もはや男の舌の侵入を拒むことはできませんでした。私の口膣の中に侵入し、私の舌を嘗め回しながら、男は満足げなため息をつきました。
私の舌は強引に吸い取られ、男の口の中にまで入ってしまった瞬間、自分はこの男たちに心まで屈服させられたのだと思い知らされたのでした。

男たちは全員が全裸になっていました。
その者たちがぶら下げている陰茎は、これから始まる私への陵辱に期待し、大きく膨らみかけていました。
私の予感は的中しました。フェラチオを強要されたのです。もう抵抗しても無駄だと分かっていましたが、やはり見知らぬ男の陰茎を口に含むことには躊躇します。
男の一人が私の髪を乱暴に掴み、無理やり私の頬に押し付けてきました。
「ほら!口を開けろって言ってんだよ!」
また何度か平手打ちを受けました。怯んで口が開いた瞬間に、男の臭い陰茎が私の口の中に侵入してきました。
「ひゃっほーぅ!」
誰かが囃し立てるのが聞こえます。私が無理やりフェラチオをさせられている姿を見て、嘲笑っているのです。
口の中の陰茎は、段々と硬さと大きさを増してきます。その男は興奮し、私の髪を掴んでグイグイと喉の奥まで侵入してきたのです。
「うげぇぇ・・」
苦しさの余り、激しい嗚咽とともに、陰茎を吐き出しました。喉を犯される気持ちの悪さに耐え切れなかったのです。
「バカヤロー 何吐いてんだよ!」
髪を掴まれ、何度も平手打ちを浴びせられる私は
「ごめんなさい ごめんなさい」
泣いて許しを請うしかありませんでした。

散々男たちの陰茎を咥えさせられ、疲れきった私は無理やり立たされました。そして、後ろを向いて上半身を前屈する姿勢を強要されたのです。お尻を高く上げた格好になり、おそらく後ろから見ると、女性器や肛門などは、男たちには丸見えのはずです。脚が震えるのを必死に押さえ、手をぎゅっと握って耐えるのがやっとです。
誰かの手が、私のお尻を思いっきり引っぱたきました。
「ひぃぃ」
私の上げた叫び声は、とても小さく、儚いものでした。もう既に何をされても、大声を上げる気力も無くなってしまったようです。お尻への不条理なスパンキングを何度も受けながら、この屈辱が早く終わってくれることを願うばかりでした。
男の指が、女性器の中に滑り込みました。
「もう濡れ濡れだぜ」
私の心とは裏腹に、女性器は淫らな愛液を流し、まるで小水を漏らしたかのように、床にまで滴っていたのです。
「ぐちゃぐちゃ ぐちゃぐちゃ」
男の指が激しく出入りすると、私の女性器からは、淫らで恥ずかしい音が響いてきました。
指の動きがいっそう激しくなり、私はなにか我慢できない感覚を必死に抑えていましたが、ついにそれははじけてしまいました。
「ぶしゅぅぅう」
私には何が起こったのか分かりませんでした。
「ひゃー この女 潮を吹いたぜぇ!」
遠のきそうになる意識の中で、誰かが大声で私を嘲笑する言葉がきこえました。

「そろそろ我慢できねぇぜ」
一人の男がそういうと、私の背後に立ち、硬くそりたった陰茎を、愛液でぐちょぐちょになった私の女性器に当てると、ずずぅっと奥に侵入してきました。
私は不本意ながら、喘ぎ声を上げるとともに、身を悶えさせました。
確かな快感が私の全身を走ったのです。
荒々しく後ろから何度も突かれ、身を揺らしていると、別の男が自分の陰茎を私の口膣に挿入し始めました
私は、見知らぬ男たちに、前と後ろから同時に、口と膣の両方を犯されてしまったのです。
快感と屈辱。二つの意識が混ざり合い、私の頭の中は真っ白になっていきます。
私の口を犯していた男が呻き声を上げました。
その瞬間口の中に、なにかドロっとしたものを感じました。
「吐くんじゃねぇぞ! 全部飲むんだよ」
慌てて吐き出そうとした私の口を手で押さえ、男が私を脅しました。
私は、その男の淫情の液体を、涙を流しながら喉を鳴らして飲み干すしかありませんでした。

私はソファーに投げ出されました。その口元には、白濁の淫液を垂らしたままです。
仰向けに寝かされた私の足を大きく左右に開くと、男は凶暴な陰茎を私の女性器に当てました。すぐには挿入せずに、私の反応を見て楽しんでいるようでした。
「いれて欲しいんだろ?いれてって言えよ」
無抵抗の私に、更に追い討ちをかける屈辱的な言葉です。言わなければ、暴力を振るわれる事が分かっています。死んでも言いたくない言葉を、私は言うしかありませんでした。
「い・・   いれて下さい・・」
涙ながらに言葉を搾り出すと、男は勝ち誇ったような顔をして、静かに私の中に入ってきました。
ゆっくりと、ゆっくりと、私を犯すことがさも楽しそうに、その身体を前後に動かす男は、時々右手で乳首に伸ばし、引っ張ったり、抓ったり、私に痛みを与えながら犯していきます。
私は、身も心も、骨の髄までしゃぶられているのです。

男の興奮が、どんどん高まっていくことが、私の中で暴れる陰茎の様子で分かりました。男は私を痛めつけることで興奮を覚えるらしく、乳首への責めでは物足りず、私の身体を平手で何度も叩きながら腰を振り続けます。
突然、男は陰茎を抜き取りました。そして私に四つん這いの姿勢を取らせます。床に頭をつけて、次の責めを待つ私に衝撃が走りました。男はそそり立つ陰茎を、私の肛門に当てたのです。
「ひぃぃ」
悪い予感は、またしても的中してしまいました。硬く閉じた肛門の襞を、男の硬い陰茎は無理やり押し通ってきました。私は肛門までも犯されてしまったのです。
身体を引き裂かれるような痛みに必死に耐えるしかありませんでした。
男は激しく腰を振った後、大きな呻き声を上げて、私のお腹の中にその欲情を吐き出したのでした。

私は何度も何度も、繰り返し犯されました。私に深い傷を幾つも付けていった男たちは、私をゴミの様に放置して去っていきました。男たちが立ち去った後も、しばらくは身動きする気にもならず、荒らされた部屋の中央で裸のまま横たわっていました。口や膣や肛門から、男たちが残していった白濁の液体を垂らしながら・・・。

この小説がよかったらいいねしてね
0
シリーズ連載 : 犯された私